リラックマ ガム♪ [つぶやきタラコ]

かわいいーっ☆ということで
リラックマのガムです。
味は、これまたカワユク、キシリトール入りピーチミント♪
茶と白の2種類があります。
値段は580円(だったカナ?勢いで買ったのでボケボケ)
中に入っている紙が、なんだかトテーモ硬いので、ガムを捨てるとき、口の周りがヒリヒリなりそうです。
キシリトール入りなので、イッパイ食べるとお腹がゆるくなります。
かわいいだけで、子供にあたえては危険な臭いプンプンですわww 
てぬぐいブーム? [つぶやきタラコ]
友人(競輪選手)の近況 [つぶやきタラコ]
久しぶりにTVで競輪のレースを見たので、ふと思い出しネットで検索しました。
トカちゃんこと高木選手はアチキの小学校の友人でありんす。
久しぶりだけど、相変わらず、ハゲちょる・・・(泣
おっさんぶりにビビリます
面影といえば、そのハの時の眉毛くらい。
とってもスリムで、運動神経がメッサ良くって、特に走るの早くって、人気者だったのになぁ~・・・
小学校の頃はターたんと呼ばれちょりました。
後ろの席のターたんからイチゴの消しゴムをプレゼントされたことのあるアチキ。
とても恥ずかしくって、未だに鮮明な淡い思い出でごわす。
地元は浅草にほど近く、今でも根付いている友人が多いためか、そんな友人達とはまだ仲良くしているそうです。
ネットでいろいろ書かれているみたいだけど、なかなかいいヤツですよ
では、↓こちらから・・・ドーン!! (応援してね★)
高木隆弘選手
http://keirin.jp/pc/dfw/dataplaza/guest/membprofile?SNO=012092
恐怖の議事録書き・・・ [つぶやきタラコ]
それは2週間に一度やってくるお仕事
理系のアチキにはナカナカ厳しいんだな、これがっ!
文章が人に正確に伝わるということ、しかも要点を端的にまとめてコンパクトにしなくてはならないということ、そしてすぐに出さなくてはならないということ・・・
会議の種類によるが、その会議の主席者のレイヤーが高いとこりゃまた大変なわけで。
失礼があってもならないし、なんせ内容自体が高度でついていけんゾ。
言葉足らずの文章になってしまったり、逆に丁寧すぎてダラダラしてしまったり、上からも注意されるものの、毎回、加減が悩みどころで、あーでもないこーでもないと時間も余計にかかってしまう。
正直、文章を書くのは苦手っす。
しかし、2週間ってあっという間だ。
議事を発信した途端に、次の日程へのAgenda作成、会議、議事録、Agenda・・・
あ~~~~このサイクル、たまらんわー
ウニウニ♪ [つぶやきタラコ]
宝石箱や〜♪
昨晩さらりーめーんと寿司屋へGO!
芋焼酎片手にノリにウニを巻いて…
口の中でトロケます
焼酎も気付かないうちに蒸発しました
至福の時☆
月曜から飛ばしてます
そういえば今週また番長達との約束だったっけな…
古い友人である彼女らは自らを番長と言います(((;゜◇゜)))
長年同じ職場で皆を牛耳っているわけで
局と言う言葉よりも、何だかお茶目な感じで笑えます
番長達とのぶるじょあ美食の宴に向けて、体調いや胃を整えんとかんとなー★

先生がワハハにいた… [つぶやきタラコ]
飲み会アラシ [つぶやきタラコ]
今週は水曜から3日間怒涛の飲み会ラッシュ
こんな予定は久しぶりだ
そもそもこんな予定なはずではなかったのだが…まぁ行くからには100%弾けるわけで(´・ω・`)
初日は友人と軽い感じの飲み会
まだまだ体も軽い
お酒もほどほどです
2日目は直属部長の送別会
新たな部なので緊張しながらの参加
盛り上げに徹してました〜
最後には知らない人とも次の個別飲み会を約束して終わるが、ところで誰だっけ?状態
まぁ相手は知ってる口調なので何れ名前が分かるだろう(笑)
3日目はお偉いさんの飲み会
急遽、欠員でて、上司よりエース(鱈)投入?指示
これまた緊張して参加
ハジッコにしてもらうはずが、いつのまにかど真ん中に陣取る紅一点σ(^_^)
元社長指示はかわせませんでしたよ…
その後はイッキも披露させて頂き、上司に水割り作らせ(笑)
盛り上げ隊としては成功かなっと☆
ここでも個別オファーあり、なんだかモテモテです
そんな今日は毒そ抜くべくゲルマニウム温浴とヨガにいそしんでおりますヽ(´ー`)ノ
これからウコンの力でしめます♪
ヤバイな…大原忍法忘れそー
エジプト旅行記 [つぶやきタラコ]
そうそう、初めてアフリカ大陸に上陸を果たした。
一生に一度は行ってみたかった、エジプト
おまけに今回はリッチなクルーズ旅行だ。
・・・といっても、クルーズは3日間で、半分の日程に過ぎないが。
今回利用したのは、近ツリのクルーズでめぐるエジプト紀行8日間。
オールインパッケージは何年ぶりだろう・・・なんと楽なことか。
昨年のイタリアは、ホテル・フライト・汽車を別手配していたせいか、今回はなんともナマヌルイことよ。。。
おかげで事前調査もほとんど行わず、フライトやクルーズの時間を利用しての勉強となった。
ツアー初日、昼のエジプト航空便でカイロへ直行。 約13時間のフライト
だ。
ヨーロッパは地球の上側を通るイメージだが、エジプトの場合、地球の側面を横に移動する感じになり、時間的にはヨーロッパ並みにかかるわけ。
オーディオもスクリーン
も日本語放送なんて無く、おまけに映画すらやらないのは、なかなか時間を費やすのには厳しい状況。
食事だけは日本からの便だったため、おいしかった
のは救いだった。
フライト自体はそう込んでいるわけでもなかったので、ドアロック直後に2人席をおさえ、眠くなったら横になれる余裕のフライトだった。
ここで、活躍したのは、家からつれてきた読みかけの雑誌。 読み終えたらそのままプレゼントforエジ航空。
真夜中にギザのホテルに着く。
一応、ピラピッドのみえる部屋指定だったが、夜中のため、なーんにも見えず、半信半疑でチェックイン。
エクスチェンジをしていると、無愛想に日本人か?と聞かれ、へいっと応えると、カワイイとかスバラシイ(そこまで言われるといいすぎ・・・)とか、なんだかモテモテ
となる。
ムハンマドアリモスクを見学し、初めてイスラム教のコーランに触れる。
次にカイロ考古学博物館へ行き、ツタンカーメンの黄金マスク(妙にツルツルで本当に新しそうにみえるのだが・・・)と、ラムセス2世のミイラ(ミイラの中のミイラ!とてもキレイな状態で残っている。後日、ミイラ作りには松竹梅のコースがあることを知る。)にご対面。
午後は、1日300名限定のクフ王のピラミッドへ入場。
ガイドにイッテラッシャーイと見送られ、いざ入ってみると、腰をかがめて通る異常に狭くて急勾配な通路をひたすら登ることに
途中で止まることもゆるされず、ひたすら息をあげての登頂。。。
着いた先はなんだかセマーイ棺の間で、密閉度が高いせいか、異様にどんよりした体臭
のこもった空気になっており、気分が悪くなるほど。
ピラピッドの中って、こんなもんなのか・・・と、変な意味で感心する。
そのあとラクダに乗るが、馬よりもコブ分高い感じ。
足の細いラクダに不安たっぷりだった。
スフィンクスの顔には鳩が異様に群がっていたのと、目の前に噂通りケンタがあったのには驚いた。
何故か現地の子供達に写真
をせがまれ、モデルをつとめ、一緒にとるはめに。。。
翌朝、午前1時にホテル発、アスワン経由、アブシンベルへ飛ぶ。
超有名なアブシンベル大神殿・小神殿を見学。
スケールのでかさと、彫刻の美しさに、感動しきり。
多少だがまだ色彩の感じ取れるレリーフがあった。
4月は砂嵐
が頻繁にあるのだが、ちょうど帰りのフライト時間に砂嵐が・・・。
ぎりぎりまで出発を待ち、かなりゆれたものの、無事アスワンへつく。
どうやら、機長責任のもと、独断の決断で飛んだらしい・・・その後のフライトは欠航だったとのこと。
午後にはアスワンハイダムを見学、クルーズ船に乗り込む。
クルーズ船はかなりの種類があるようで、数多く船着場に並んでいた。
陸からみると、まるで団子三兄弟のように、クルーズ船がいくつか各々の入り口を串刺して並んでいた。
一番外側の船は、間の船を通り抜けて陸へ出るのだ。
今回乗ったのは、ALLYSAというまだ2年目というピッカピカ
の船。
まるでキャビンはホテル並とは聞いていたが、ものすごく快適。
人数も非常に少なく、まるでタイタニックに乗った気分♪
昼食をとり、未完のオベリスクやイシス神殿を見学する。
アスワンから切り出したオベリスクは、ナイルの氾濫を利用して船に乗せられ、各神殿へ運ばれたそうだ。
翌朝は寝ている間に船はすすみ、アスワンからコムオンボへ移動、コムオンボ神殿を見学。
貴重なワニのミイラやワニの神様のレリーフをみる。クレオパトラ
のプールで、ちゃかり写真をとる。
また船で移動をし、エドフでは、ホルス神殿を見学。
ホルス神殿までは馬車で向かう。
何体かのホルス像のうち、1体だけ顔の部分だけ転げ落ちた像があり、まるでスズメのような像(勝手にスズメ神と呼ぶ。)があったので、あまりにかわいらしく記念写真
をとってしまった。
夜中にエスナロック(水門。水位を調整しながら相互の船が門を抜けるのは圧巻
)を抜け、翌朝にはルクソールへつく。
王家の谷(ラムセスご一行様、ツタンカーメンなど、ごろごろと墓が並ぶ。ディズニーランドといってミニトラムに乗せられたのには失笑。)、ハトシェプスト女王葬祭神殿(歴代唯一の女王で、男装したことで有名なハトシェプスト。像も女性らしい顔だが髭をつけていた
)、メムノンの巨像(既に顔がぐちゃっとなってしまっているが・・・王とホルス像らしい。)、貴族の墓を見学。
翌日もルクソールで停泊し、カルナック神殿、ルクソール神殿を見学。やっと完成したオベリスクを見て綺麗さが理解できた神殿だった。
スカラベ(ふんころがし)の像の周りを7週回ると願いが叶うとかで、外人の子供と一緒にクルクルまわってみる・・・信じるものは救われるに違いないっ
ここでも子供達から声をかけられ異文化コミュニケーションを果たす。
昔、神輿を運んだとされる両神殿を結ぶ道には、羊のミニスフィンクスが行列しており、なかなか素敵だった。
午後はゆっくりクルーズ船のデッキで吉村作治著の古代エジプト講義録上・下(ガイドブックよりすごい!今回のバイブル
)を読み、理解を深める。
その夜にカイロへ移動。
最後に階段ピラミッド、屈折ピラミッド、赤のピラミッド、バザールへいく。
さすがに、クフ王のピラミッドで懲りたので、赤のピラミッドの入場はお断り
した。
階段ピラミッドの中庭では、昔、王が任期を更新するため、如何に元気かをアピールするのに、中庭を往復して走ったそうだ
どんなもんか走ってみようかと思ったが、あまりの暑さと砂埃と体調の悪さと時間のなさのため断念、落ち着いて見学をする。
バザールは道が狭く店もグチャグチャしているため、迷子になりそうになる。
この日、とても珍しい、カイロの雨
に遭遇する。
ラッキーなことに、今回の現地ガイドは、非常に日本語が堪能で、通常大きな団体しか担当しないベテランガイドなのだが、たまたまアルバイトだったらしく、色んなところに気遣いがあり快適だった。
ガイドさんのお勧めであるカルトゥーシュの名前刺繍入りTシャツを感謝の気持ちを込めて購入。
黒字のTシャツに銀色の刺繍
にしてもらう。
名前によって古代文字の派手さが決まるのだが、自分のはなんとも地味な出来具合だったヨ・・・(^_^;
さて、今回、なんといっても、吉村作治の偉大さ
に触れた旅だったかもしれないな・・・(笑
非常に、背景の歴史や高度な建築技術がよく理解できた旅だった。
そして、クルーズでラックラクの旅だったはずが、食あたり?水あたり?エジ下痢の恐ろしさ
も体験した旅でもあったな・・・。









